マレーシア拠点


マレーシアはASEAN内のハブとして機能できる立地とインフラを持っています。
マレーシアは東南アジアの中心に位置し、その立地を活かしAir便、船便とも豊富です。
また、ASEAN内の人、物、金の流通に関しての関税撤廃もマレーシアの発展を後押ししました。
現在では、『ASEANの倉庫』と呼ばれるまでハブとして発展しております。
ハブとして世界第2位であるシンガポールが近接していますが、物価・人件費の高騰によりマレーシアに拠点を移す企業が増えています。

弊社はマレーシア法人を設立し、マレーシアを拠点としてASEANで活動しております。
そのため、弊社ではマレーシアをハブとしての全域展開が可能です。

ワンストップサービス


お客様の商品をワンストップでASEAN市場へ販売できます!

ステップ1 お客様は商品を倉庫に持ち込むだけ!

お客様にやっていただくことは、日本国内の倉庫に商品を納入することのみ。
その後の海外手続き、決済はすべてお任せください。
マレーシアからASEAN内のご希望の販売地へ商品をお届けします。

ステップ2 ビジネスパートナーとしてご協力!

弊社では、実際に現地でビジネスを行っておりますので、生の情報と販売リソースをそのままシェアさせていただきます。
ただのコンサルとの大きな違いとして、全面サポート体制を行っております。

現地販売チャネル


弊社は、マレーシア現地で、販売チャネルを所有し地に足をつけた事業を展開しております。
最大の特徴として、現地に日系大手百貨店(そごう・伊勢丹)とローカルショッピングモールの販売店を保有しています。
その他にもEC販売チャネルを2サイト保有。
定期的なイベント開催による販促プロモーションも行っております。
多数の販売チャネルから、お客様に最適な販売方法をご提供できます。